顕微鏡の中

小さく活動しております。好きなことを好きなように書く!…つもり 詳しいプロフィール→http://profile.hatena.ne.jp/katabamikuro/profile

色々更新

●プロフィールを変えた
ご存知の通り(?)今まではプロフィール用の記事を作ってたわけですが、普通にはてなプロフィールってサービスあるじゃーんって急に思い出し、そっちに書き直しました。
http://profile.hatena.ne.jp/katabamikuro/profile
ってことで新しいプロフィール。自分のことを話すのは好きだと思うんですが、いざとなると何を書いたらいいかわからなくて、簡素な感じに。

●ブログの複数開設を今更知った話
こうみえてはてなさんのサービスを利用し初めて結構長いんですよ。8年くらいかな?

はてなブログ自体も以前のブログ含めれば5年ほど(放置期間が長いんですが)使ってるのに、今更複数開設できることに気づきました。

はてなプロフィールの存在もど忘れしてたくらいだしな…?

心機一転新たに始めるためにわざわざ新しいアカウント作った私さ……。

まぁ、一から始められたのは本当なので、いいんですがね…。

スースク見た

見ました。


あんま似ない

うぅーん、なんだろうなぁ!なんて言ったらいいのかわからない感じだわ。

想像以上のエロと、想像通りのグロって感じだった。そんなグロくはないけど。

とりあえず、やっぱりツインテールは最高の髪型だと確信しました。

自分でもたまに忘れるけど、女性の髪型で一番好きなのはツインテールなんですよね。

できれば結っても肩につくかそれより長いくらいだとグッド。

デッドショットさんかっこいいわ…悪い男って感じ。そして娘想い。かわいかぁー

そういうの意外だったんですよね。想像よりずっと愛とか絆な感じだった。

メンバーもなんか大切な人失くしてたり失くしたくなかったりな感じで。メンバー同士も悪人同士だしもっとお互いに容赦ない感じかと思ったら、奇妙な絆って感じだ。

それと洋画は言い回しが面白いな!「エロネエちゃんだぜ」とか言う機会中々ないでしょ。

海外作品は吹き替え派だけど、原語版の声もかっこよくて好きで。字幕と吹き替えだとセリフ違ったりするけど、どっちの訳し方も面白い。

個人的にはキラークロックさん好きかも。不気味で大柄で怖いけど、コスチュームが支給された時真っ先に体を隠せる服着込んだりする仕草がかわいかった。だけどやるときにやる男、みたいな。ギャップからのギャップからのギャップ。こういう見た目人間離れしたキャラが人間らしい仕草するのに弱いんですよ。(人間なのに人間離れした言動のやつは多いんですが)

ディアブロさんも好きかな。炎を扱うのにクールなとことか。っていうか吹き替え佐藤せつじさんなんですか!クラレンスの人じゃん。

クラレンスやスーモの声で馴染んでるから全然気づかなんだわ。

エンチャントレスも沢城さんだったんですね。こっちも全然気づかなかった。沢城さんの声は色んなとこで聞いてるはずなのに……やっぱりすごすぎる。

カタナちゃんも好きだし…クールな女戦士が一途に誰かのこと想ってるシチュエーションは好きすぎます。日本刀も銃やらハンマーやらがドッタンバッタン飛び交う中シャキィィンって感じでかっこよかった。

って考えると、結構私この映画好きなんじゃないか?

もうわかんなくなってきたYO

でも好きか嫌いだったら好きなのかなぁ。面白いとか人に勧めるかとはまた別次元なんだけど……。

BvSの時も思ったけど、何周か見てるうちに印象変わるしね。特典映像見てからもまた印象変わると思う。

っていうかBvSもスースクも重くてあんま見返したりいい気分で見られないんですが、ワンダーウーマンは大丈夫ですよね!?もっとこう、爽やかな感じですよね!?わかんないけど!!!

リトルリドルお疲れ様でした!

お疲れ様でした〜〜。小梅Pなので忙しい1週間でした……。

個人的にはやっぱり川辺の小悪魔(ってことでいいのかな)の3人が一緒に歌ったのが嬉しいですね!!

小梅ちゃんと飛鳥ちゃんのラップも楽しみなので早くM@STERバージョン聴きたいな〜〜〜早くCD出ないかな〜〜〜〜(かなり待ちそうだけど)

コミュも見ました。飛鳥ちゃんのティーンエイジ論に同意しかない。

水着も…ありがとう、小梅ちゃん水着立ち絵ありがとう、ありがとう。

ところでリドルってなぞなぞって意味なんですね。そういえばバットマンにもリドラーっていうなぞなぞとか出してくるキャラがいたな。あれ結構わかりやすいネーミングだったんですね。

リトルリドルはなんというか、聞くほど深みがわかる曲ですな。

大人って何?子供って何?はまさにティーンの悩み。

大人からもう子供じゃないんだからと言われたり、まだ子供と言われたり、遊園地の入園料は子供料金なのに、駅の切符は大人料金だったり。

都合よく大人にも子供にもなる難しい年齢、それがティーンかぁ。

大人ぶって背伸びしたり、子供のようにはしゃいだり、忙しい年頃だけど、だからこそ色んな経験できたり。

Little POPSの面々も、いいなぁ。

ん?

Little POPS…りとるぽっぷす……LiPPS?

城ヶ崎姉妹…しきあす……大人っぽさと大人と子供の境界線……。

いつかコラボとかしてください。

大雑把に言うなら「ポケモン映画の歌」

今週のお題「私の『夏うた』」
私にとっての夏とはなんだろう、そう考えてみても特に思いつかないんですよね。

私にとっての夏は暑さとセミから逃げ部屋にこもる季節……というとあまりにも味がないですが、その通り海に行ったりどこかへ旅行へいく年の方が少ないんです。

ではほぼ毎年夏にやっていることはなにか、考えてみたんですが、「ポケモン映画を見に行く」ことかなと思いました。

コマーシャルでも「夏はポケモン!」と言ってるように、ポケモンの映画は毎年夏に公開するんですよね。

私も、一時期ポケモンから気持ちが離れた年もありましたが、そんな年以外は大体ポケモン映画を見に行っています。

今は映画館で配信されるポケモンを受け取りに行ってるというのも多いんですが、昔のポケモン映画は特に名作ぞろいだと思います!曲も名曲が多いんですよ!

公開が夏なのもあって、夏がモチーフの曲も多いんです。

その中でも特に夏!って感じで好きなのを選んでみようと思います。


「小さきもの」(七夜の願い星 ジラーチ)
まさに号泣必須。お子様と一緒に見たお母様お父様の方がうるうるきてしまうのでは?映画本編でもハルカが子守唄として口ずさんでいますね。
小さきものへの愛と自分も幼き日に帰ってゆく、夏の夜空の下で聞きたい名曲。
本編になぞるならマサト→ジラーチというよりハルカ→マサト(ジラーチ)って視点かな。
「七夜の願い星 ジラーチ」は素晴らしい映画なので、ぜひ最近のポケモンファンにもポケモンを知らない方にも見ていただきたい。
ちなみにこの歌を歌ってる林明日香さんは当時14歳だったみたいで(!?)今年のポケモン映画でも「オラシオンのテーマ〜共に歩もう〜」という曲を歌うらしいです。オラシオンといえば……。

「はじまりのうた」(ミュウと波導の勇者 ルカリオ)
ここから冒険がはじまる!さわやかな曲。
夏に仲間と旅に出る時に聞きたい(そんなリア充イベント自分には起こりそうにないけど…)
やや重い本編とは似合わないかと思いきや、あの話のあとでこれを聞くとやっぱりちょっと泣いちゃうんですよ……。
ミュウと波導の勇者ルカリオポケモン映画の中で一番好きなんですよね!ルカリオ浪川大輔さんは今のポケモンアニメにもロトム図鑑役で出演されてますわけですが、ギャップがすごい。

「夏でSUKA?」(ディアルガvsパルキアvsダークライ)
厳密に言うと主題歌じゃなくて公開記念で開催されたぬりえコンテストのテーマですね。
隠れた名曲だと思うんですよ。まさに夏!!って感じの明るくて陽気な曲ですが、歌詞の内容が少年少女の夏休みって感じでいいんですよね~ まだ男女で仲良く遊べた頃の……。
こういう夏休みの事は忘れたくない。


ということで以上含め「ポケモン映画の歌」を私の夏うたとさせてください!ちなみに数が多くなっちゃうから省いてるだけで好きな曲と作品はもっとあります。

少々よくばりですかね。

もちろん最新作もいいですが、昔のポケモン映画も改めて見直してみると小さい頃とは違った視点で見られますし、皆さんもぜひ思い出のポケモン映画や見たことないポケモン映画を見てみてくださいね!夏はポケモン!!


追記
そんな素晴らしいポケモン映画ソングがたくさん収録されたサントラ貼っておきます(宣伝)

ピカチュウ・ザ・ムービー ソングベスト1998-2008

ピカチュウ・ザ・ムービー ソングベスト1998-2008

ヘッダー変えた

タイトル通り、数年ぶりに変えました。どうです?かわいくなったでしょう!

え?顕微鏡要素ないって?こっちを覗いてるようなポーズと目が一応そのつもりなんですがね(こういう意図は大抵伝わらないものです)

そもそもタイトル変えるかもしれないし、いいんですヨ

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全体図です。彼女は数年前に考えた創作キャラですね。某歌姫に似てますが、私がツインテール大好きなので…。

指を切った話

もう治って来たので書きますが、一ヶ月ほど前に指を切りました。その時の話をしようと思います。


皆さんは料理とかしますか?料理と言っても色々ありますよね。最近だったらレンジで温めるだけだったり鍋で煮込むだけだったりもしますし、野菜を切るとこだけ手伝ってる人もいるんじゃないでしょうか。

調理には包丁は欠かせませんよね。そして包丁は硬い野菜も切れてしまう鋭い刃物なのに、慣れたら結構雑に扱っていませんか。

そうです、私は調理中に怪我しました。

調理中。スパーンと。指先を。

こうして書くと不穏な感じですが、切り落としたりはしてませんよ!?

ただ、結構刃物が深く入りまして。

ヤバイヤバイ、やってしまったと。

幸いその時は家族が家にいたので素早く止血し、応急処置することができましたが、その後数時間経ってもガーゼを剥がすと血が湧いてくるような状態でした。

ガーゼを濡らすわけにはいかないし、万が一濡れたら激痛が走るんじゃないかと。しかし生活上手を濡らさないでいるなんて無理なので…。

怪我をすると、した瞬間の痛みよりもその後の生活の大変さや不安の方が勝ってしまうんだなと思いました。

小学生の頃、後ろの席の子が図工の授業で手を切ってしまったのを見たことがあるんですが、ポタポタ垂れる血と次第に騒がしくなる教室と裏腹に、その子は平然とした顔をしていたのが印象的で。

その日早退したその子は次の日も普通に学校に来たのですが、病院に行って縫ってもらい、正直麻酔と縫う時の方が痛かったと言っていたのを今もハッキリ覚えてるんです。

自分も指が切れた瞬間あまり痛くはなかったなぁ、止血のためにグッと握ってたからかなぁ。

その子のことを思い出してると次第に自分と重ねて行って…。

病院に行った方がいいのかな、でも縫うのは嫌だな。

とか考えてくうちにだんだん不安になってくるんですよ…。

というのも私は痛いのが本当にダメなんです。いや、痛いのが得意な人間の方が少ないですが、私は特に肉的な(?)痛みが想像するだけで吐き気が起こるくらい苦手なんですよ。

例えばピアスですとか…人が開けるのはまだしも、自分が開けるのなんて想像するだけで気持ち悪い、針を皮膚に通すなんてありえない!

だから絶対縫うのは嫌だったわけです。不安なのは縫うことだけじゃありません。私の経験上ですが、医者っていうのは容赦ないんですよ。

そりゃあ患者の命を預かっているわけですし、詳細に調べることが早期発見に繋がるのもわかるのですが…とにかく傷を触られたくなかった。

まだ出来立てで血が湧くレベルの傷を見せて、お医者さんはその傷付近を触るわけです。

場合によっては少し開いたり薬(染みる)を塗られたりもするかもしれない…。

その時はガーゼ剥がす時も傷を直視できなかったし、固まった血液がガーゼから離れる微妙な痛みですらキツかったですから、そんなん冗談じゃない。

しかも縫うことになるかもしれない。となると麻酔を打たなきゃならない。でも麻酔打っても痛いって聞くし。そしたら抜糸もしないといけない…。

傷を塞いでいた糸が抜ける感覚を想像して少し吐きそうな気持ちになったり。

しかし病院に行かないのも不安だった。行かずに悪化するのも怖いし。

そんなことを考えては不安に震える夜を数回過ごしたわけですが、それもある日吹っ切れちゃいました。

「こんな傷で死ぬわけない」って。

「死ぬわけない傷なら自然に癒えるのでは」

そして己の治癒力を信じて来たわけですが、数日前から絆創膏も取れて、今かさぶたが剥がれました。

まだ完全に完治したわけではないと思います。傷を抑えたりすると少し痛みますし。

しかしかさぶたが剥がれた後にはもう新しい皮膚が出来ていて、切れていた皮膚もくっついたように思えます。

いやー、自然に癒ちゃったよ。

本当、切った直後はすごく不安で精神面でもすごく辛い要因だった傷は、案外あっさり治っちゃったのでした。

でも包丁だったから鋭く切れて痛みも少なかったし、傷も早く治ったのかもしれない。

病院に行かなくても大丈夫ってわけではないです。今回の件とは別件ですが、私も病院に行ったから救われたことはあるし。

ももし怪我して病院に行ったり縫ったりするのが不安でも、なんとかなってしまったって話です。

病院に行った方が早く治ったのかもしれないしね。

この一ヶ月間、なるべく右手を使わない生活は大変だった…利き手ではないけど、私にはあくまで利き手は食べたり書くときに使う手ってだけで、右手を使うことのがむしろ多いくらいなので。今もキーボードタイプしてるけど、右手はいろんな指使うのに対して左手はほぼ人差し指しか使ってないですしね。

怪我するとむしろ精神面で辛いってのはよくわかったし、包丁の使い方を考えるいい機会にもなりました。

鋭い刃物に、柄をつけただけで奴らの手綱を握った気になるなってことでしょうか。

トラウマってわけではないですけど、今も包丁を握ると少し気が引き締まりますね。でもそれでいいと思います。

自分も危なっかしい使い方してたと思うし…。

そして万が一手を切ったらすぐ止血!ガーゼ巻いてグッと抑えて手を心臓より上に。

それから余裕があれば病院に行きましょう。

なにより家族がいたから良かったけど、1人だったらどうなってたかと思うと肝が冷えます。冷静に考えるのも難しかったかも。

救急箱は大事。

皆さんも気をつけてくださいね…。

記事整理しました

そのままです。

二年もやってると昔の記事が恥ずかしかったりして、昔の記事を見られたくないがためにTwitterからもリンク消してたので、それじゃいかんなぁと思っていくつか非公開にしました。また気まぐれで公開するかもしれません。これよりいくつか前の投稿で「実験用」ってタイトルの記事がありますが、記事は下書きに戻してから公開し直しても日付は特に変更ないみたいなので。

とりあず…ブログ名やヘッダー変えたいしカテゴリーも追加したいのでもう少しテコ入れしたい。

見せても恥ずかしくない(笑)状態になったところで継続は力なりを信じてまた更新頻度上げたい。何年も前からずっと言ってるけど。

多分絵のまとめはもう更新しないです。まとめても仕方ない気がするし…ピクシブの更新頻度は少し上げてるのでそっちを参照して、ってことで。

昔のプロフとかもまた更新しようかな。